このツールでできること
- 通常のテキストを名前付き、10 進数、16 進数の HTML エンティティに変換します。
- エンティティ化された文字列を読みやすいテキストへ戻します。
- すべてブラウザ内で完結するため、入力内容はローカルにとどまります。
使いどころ
- HTML をドキュメント、テンプレート、デモに貼り付ける前に特殊文字を エスケープしたいとき。
&、<、<を含むコピー済みマークアップを確認したいとき。- 互換性の都合で名前付き、10 進数、16 進数の形式を比較したいとき。
エンティティ形式について
- 名前付きエンティティは読みやすい一方、すべての文字に対応名があるわけ ではありません。
- 10 進数と 16 進数のエンティティは、絵文字を含む任意の Unicode 文字を 表現できます。
- 不明または無効なエンティティは、デコード時にそのまま残します。