期間の加算/減算計算ツール

基準時刻から任意のタイムゾーンで ISO 8601 期間を加算/減算し、ミリ秒精度で計算します。

基準時刻
形式: YYYY-MM-DD HH:mm:ss.SSS

オフセット: UTC+00:00

形式: YYYY-MM-DD HH:mm:ss.SSS

期間
PnDTnHnMnS に対応(ミリ秒は任意)。

PnDTnHnMnS に対応(ミリ秒は任意)。

結果

加算
基準時刻 + 期間

日付と時刻

2024-01-01 13:00:00.000

ISO 8601

2024-01-01T13:00:00.000Z

Unix タイムスタンプ (ms)

1704114000000

Unix タイムスタンプ (s)

1704114000
減算
基準時刻 期間

日付と時刻

2024-01-01 11:00:00.000

ISO 8601

2024-01-01T11:00:00.000Z

Unix タイムスタンプ (ms)

1704106800000

Unix タイムスタンプ (s)

1704106800

期間とは?

期間とは、基準となる時刻に足したり引いたりする時間の長さです。この計算ツールは、選択したタイムゾーンのローカル日時を基準にし、同じ期間を加算結果と減算結果の両方に適用します。

ISO 8601 の例

  • PT45M は 45 分を表します。
  • P2DT6H は 2 日 6 時間を表します。
  • P1DT2H3M4.005S は 1 日 2 時間 3 分 4.005 秒を表します。

この計算ツールの仕組み

  • YYYY-MM-DD HH:mm:ss.SSS 形式で基準時刻を入力し、計算したいタイムゾーンを選択します。
  • 期間は ISO 8601 テキストでも、日・時間・分・秒・ミリ秒の各フィールドでも入力できます。ツールは両方を同期し、あふれた値を自動で正規化します。
  • 入力する期間は正の値のみです。両方向を比べるときは、組み込みの加算結果カードと減算結果カードを使ってください。
  • 結果カードには、調整後のローカル時刻、UTC の ISO 8601 タイムスタンプ、秒とミリ秒の Unix タイムスタンプが表示されます。夏時間の切り替え付近ではオフセットが変わることがあります。